1959年、電波時計の販売から始まった、弊社50年の歴史をご紹介いたします。
| 昭和34年(1959) | 6月 | 黒田篤廣 「日本電波時計」を創業、ラジオ時報による制御時計を開発 | ![]() |
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| 昭和36年(1961) | 6月 | 和晃技研製作所と改称 オムロン(株)との技術提携により制御機器、継電器の生産を開始 |
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| 昭和41年(1966) | 10月 | 和晃技研株式会社を設立 黒田篤廣代表取締役に就任 自動巻取機構式のコードリールを開発 | |
| 昭和45年(1970) | 4月 | 甲南工場を新設、操業開始 | ![]() |
| 昭和62年(1987) | 10月 | 合理化コンクール「パソコンによるP板検査の自動化」銅賞受賞 | |
| 平成元年(1989) | 10月 | 合理化コンクール「画像処理によるリモコン検査の自動化」銀賞受賞(Pat.6件取得) | |
| 平成 4年(1992) | 7月 | 黒田篤廣 代表取締役会長 岩崎隆二 代表取締役社長に就任 | |
| 平成 8年(1996) | 10月 | 松下電器産業(株)暖房システム(事)品質自主保証会社Aランクに認定 | |
| 11月 | 松下電器産業(株)エアコン(事)品質自主保証会社Aランクに認定 | ||
| 平成 9年(1997) | 1月 | 松下電器産業(株)給湯トワレ(事) 品質自主保証会社Aランクに認定 | |
| 平成11年(1999) | 9月 | 改造はんだ槽で鉛フリー(錫銅)実験開始 | |
| 平成12年(2000) | 1月 | 全自動循環式ポッティングライン企画・開発導入 | |
| 11月 | 甲南工場ISO14001認証取得、郡受審方式を初めて確立 | ||
| 平成13年(2001) | 4月 | 香港に現地法人光洋電子有限公司を設立 現地調達開始 | |
| 5月 | 中国広東省珠海市でエアコン用インバータ電源ユニット生産開始 | ||
| 平成14年(2002) | 9月 |
鉛フリーはんだ槽(錫銅・錫銀銅)導入、2種類の鉛フリー対応体制確立 非常用電源(旧林製作所)の製造販売権を取得 |
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| 10月 | 表面実装設備増設 | ![]() |
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| 11月 | 甲南工場生産革新(徹底3S,セル生産)着手 | ||
| 平成15年(2003) | 本社・甲南工場ISO9001認証、5ヶ月のスピード取得 | ||
| 平成16年(2004) | 9月 | 京大桂ベンチャープラザ内に研究所開設、産学連携体制確立 | |
| 10月 | 遠東防災消防工業有限公司を台湾の総代理店とする | ![]() |
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| 平成17年(2005) | 3月 | ものづくりオスカー認定 | |
| 9月〜 | AOTS インド中小企業研修協力「競争社会を生き残る方法」 | ||












